| 昭和9年3月 |
恩賜財団愛育会創立、文部省内に事務所を設置。 |
| 昭和11年8月 |
宮内省から麻布区盛岡町1番地(現在地)の御料地の払い下げを受け、12年8月新築工事着工、13年10月完成。 |
 |
| 昭和13年12月 |
恩賜財団愛育会附属医院(小児科)開業 |
| 昭和15年12月 |
産科開設 |
| 昭和33年9月 |
愛育病院で出生した 健康児の定期的な保健指導を常時行う「保健指導部」を新設 |
| 昭和39年11月 |
愛育研究所が日本総合愛育研究所として国の助成を受け新発足。病院医師が研究所員となる。 |
| 昭和55年9月 |
国際児童年を記念し、国の助成を受け、54年8月、敷地内に総合母子保健センターの建築工事を開始、55年8月に竣工。組織改正により、総合母子保健センターは愛育病院、保健指導部、情報研修部、研究開発部の4事業部門と運営部で構成、事業を開始した。 |
 |
| 昭和58年2月 |
母性人間ドック開設 |
| 平成8年1月 |
皮膚科開設 |
| 平成8年4月 |
平成6年4月に縮小した小児科病棟を改修、新生児集中治療室と後方病床を新設し、院内出生児だけでなく院外出生児や母体搬送も受け入れる「周産期医療センター」として、より高機能な専門病院を目指し、業務を開始した。 |
| 平成9年9月 |
心理福祉室開設 |
| 平成9年10月 |
東京都から「地域周産期母子医療センター」に認定される。 |
| 平成11年2月 |
産婦人科病棟を改築し、MFICUを整備、LD室を新設。1階受付、ホールの改修。 |
| 平成11年4月 |
健康診断科を廃止し内科、麻酔科を開設。東京都から「総合周産期母子医療センター」に指定される。 |
| 平成12年1月 |
組織変更により、4部門(事務部、診療部、医療技術部、看護部)設け、各科(課・室)を設置 |
| 平成15年1月 |
小児外科開設 |
| 平成16年4月 |
妊婦健康相談室(助産師外来)開設 |
| 平成17年10月 |
3階病棟、4階病棟改修 |